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マニュアル

どんなマニュアルが作れますか?

対象機器、ソフトや対象ユーザーによりさまざまなマニュアルが存在します。
大別すると次のような形態になります。

  • 操作説明系

    ユーザーズマニュアル、取扱説明書と呼ばれるジャンルで、エンドユーザーに機器やソフトの使いかたを説明するマニュアルです。入門マニュアル、リファレンスマニュアルなど用途に応じてさまざまな名称があります。

  • サービスマニュアル系

    機器のメンテナンスや修理など、サービスのプロ向けのマニュアルです。イラストや写真が豊富に使われ、現場ですぐに検索できる操作性の高いマニュアルです。

  • 仕様マニュアル系

    オーダーメイドのソフトウェアを開発した時、ソフトと一緒に納品するマニュアルです。通常はソフト開発者が仕様書とともに制作しますが、私たちのようなマニュアル制作業者が仕様書をベースに制作することもあります。

  • 業務マニュアル系

    一般に社内の業務を社員に伝えるために制作するマニュアルです。ファストフードやレストランチェーンなどでは必ず用意されています。通常は社内で制作しますが、大規模な現場では専門のマニュアル制作会社が制作することも多くあります。

ワカールでは、これらのマニュアルの企画、制作に精通しています。どんな形態でもご相談ください。

マニュアルの制作プロセスを教えてください

一般的なユーザーマニュアルの制作プロセスについて、簡単にご紹介します。

  1. オリエンテーション

    対象製品の仕様、内容や販売戦略、ターゲットユーザーなど製品に関してお客様からご説明をいただきます。

  2. 構成案・見積

    オリエンテーションの情報を元に、制作するマニュアルの全体構成やデザインイメージを作成します。このとき、制作費見積も提出しご検討頂きます。

  3. 原稿・図版作成

    ご支給いただいた仕様書、サンプルマシン、ベータ版ソフト、各種資料などを元にマニュアル原稿を書き起こします。同時に必要な図、イラスト、画面なども作成し、仮にレイアウトします。

  4. 原稿校正

    原稿レベルでお客様に校正していただきます。動作のチェックなど操作説明に誤りがないか、わかりやすいか、など基本的なチェックをします。

  5. DTPレイアウト

    完成した原稿と図版をDTPでレイアウトしていきます。同時に、目次、索引、参照ページなど、付随情報も入れ込んで実際のマニュアルに組み上げていきます。

  6. 校正

    レビュー、査読、などと呼んでいる会社もあります。お客様サイドと弊社サイドの両方で校正と修正を繰り返して、マニュアルの完成精度を上げていきます。このとき、完成した実機を使って操作を確認する「実機チェック」なども行い徹底的にチェックします。

  7. 納品

    すべてのチェック、修正が終わったら「校了」となります。最終のマニュアル形態により、PDFであればCD等で納品します。印刷物であれば完成した版下を印刷所に回して本として納品します。

どんな分野の製品のマニュアルが作れますか?

おもにIT製品・サービス、家電製品、工業用製品などを中心に制作しています。
下記のような分野の制作実績があります。

  • パソコンソフト・ハード、周辺機器
  • 通信機器、ネットワーク製品、セキュリティ製品、中大型機用ソフト
  • FA(ファクトリーオートメーション)製品、ロボット、計測機器、センサー
  • 電話機、調理家電、照明器具
  • SaaS、クラウド

この他にもさまざまな製品のマニュアルを手がけてきました。
もちろん、私どもで対応できない分野もありますが、その場合は専門分野の同業者などもご紹介できます。ぜひ一度ご相談ください。

制作できるマニュアルのボリュームはどれぐらいですか?
マニュアルにはA4用紙裏表1枚のものから数千ページにおよぶ大規模なものまで、種類と用途に応じてさまざまなものがあります。
ワカールでは、お客様のさまざまなご要望にお応えできる制作体制を構築しています。
印刷物以外のマニュアルも作れますか?
はい、ワカールではあらゆる媒体によるマニュアルを制作しています。
最近はマニュアルを印刷せずにPDFで配布する企業様が多くなりました。
「ヘルプ」でソフトに組み込む形態も多くあります。ヘルプは、Windows用のヘルプのほか数種類の形態があり、目的やプラットフォームに合わせて選択します。
また、ウェブブラウザーで表示できるように、ホームページのようにHTMLでオンラインマニュアルを作成する場合もあります。この場合は、OSなどに左右されないので汎用的に配布することができます。
普及し始めたタブレット端末で表示できるように最適化したビジュアルなマニュアルや、流行の電子ブックのプラットフォームを使うなど、新しいタイプのマニュアルもどんどん登場しています。
ぜひ、お客様のご要望をワカールにお伝えください。
自社のマニュアルがわかりやすいかどうか迷っています
ぜひ一度、ワカールにご相談ください。
貴社のマニュアルを経験豊かなスタッフが分析し、レポートや改善提案をお出しいたします。また、有料にはなりますが、エンドユーザーにとっての使い勝手を分析する「ユーザビリティテスト」など科学的な計測手法もあります。
マニュアルの構成や内容について提案してくれますか?
まず最初に、担当者様にインタビューをさせていただきます。製品の詳細、ターゲットとなるマーケットや使用者像、これまでの問題点、解決したい問題など、マニュアル作成に関連するポイントを、開発担当者様やマーケティング担当者様からお聞きします。
これらの情報を元に、ワカールでは最適なマニュアルの構成、レイアウト、サンプル原稿などのプランをご提示いたします。
マニュアルにお金をかけられないのですが

マニュアルの制作費も製造コストの一つですから、なるべく低く抑えるにこしたことはありません。
ワカールでは、お客様の状況に応じて柔軟なご提案をさせていただいております。
例えば、次のようなコスト低減案が考えられます。

  • 原稿は貴社で書かれて、デザインDTPだけをワカールに発注
  • マニュアルの基本フォーマットだけをワカールに発注して制作は貴社で行う
  • CADデータを流用してイラスト作成費を抑える
  • 印刷はしないでPDFで配布する
  • ページ数を減らしても使いやすいマニュアルをご提案する

などなど、貴社とワカールのコラボレーションで、コストを低減するプランはいろいろとあります。
ぜひ一度ご相談ください。

MS-Wordでもマニュアルを作れますか?

マニュアルのデザインDTPというとInDesginやFrameMakerなど専門的なソフトを使うイメージがあります。
しかし、ワカールで受注するマニュアルの約50%はMS-Wordで作成されています。
MS-Wordマニュアルの利点は次の通りです。

  • 小さな修正や改訂などが自社内で行える
  • マニュアルを営業資料などに流用しやすい
  • 社内の誰でも扱える

逆に欠点もあります。

  • ボリュームの大きい(300ページ以上)マニュアルを作成しにくい
  • 図版が多いとファイルサイズが大きくなり不安定になる
  • マニュアルの種類が増えるとバージョン管理などが面倒になる

こうした面を考慮して、貴社に最適なアプリケーションを選ぶことをお勧めします。

デザインや版下だけ作ってもらえますか?

もちろん、お受けしております。
原稿、図版をご支給いただければ、専門のオペレーターがキレイにレイアウトいたします。

・デザインが決まっていれば、それに合わせてレイアウトします。
・デザインが決まっていなければ、新たなデザインをご提案します。
・サイズを決めてください。
・使用するフォントについてご指示をいただくか、ご相談します。
・プロの目で文章を見直す必要がありますか?
・印刷が必要であればご相談ください。
・最終版はPDFとDTPのソースデータで納品します。

詳細は、ぜひワカールまでご相談ください。

一からマニュアルを作ってくれるのですか?
ワカールでは、マニュアルの構成案作りから、原稿の書き起こし、イラストや図版の作成、デザイン・レイアウト、実機チェック、印刷に至るまで、一貫したサービスをご提供しています。
もちろん、良いマニュアルを作るには、お客様の開発担当者様、営業担当者様、マーケティング担当者さまとの緊密な連携が欠かせません。
実際の制作工程については、ワカールにお任せください。
原稿も書いてもらえるのですか?

はい、ワカールは「わかりやすい原稿」を書く専門家です。
資料をご提供いただければ、社内のテクニカルライターがマニュアル原稿やカタログコピーを作成いたします。
原稿を作成するには、次のような資料をご提供ください。

  • 担当者によるオリエンテーションまたはインタビュー
  • 仕様書など技術資料
  • サンプル機やベータ版ソフト
  • 過去に作成されたマニュアルなど(用語や文体の参考にします)

このような情報を元に原稿を作成しますが、貴社の状況に合わせて柔軟にご対応します。

各国語のマニュアルを作りたいのですが

ワカールでは翻訳サービスも充実しています。各国語のマニュアル作成もお任せください。
通常は、次のようなプロセスで各国語版を作成します。

1) 日本語マニュアルの作成
2) 日本語マニュアルが完全にフィックスしたら各国語の翻訳にとりかかる
3) 各国語の図やイラストの作成
4) 各国語のDTP

各国語版の作成中に仕様変更などマニュアルの修正が発生すると、労力、コスト共に増大します。
しかし、スケジュールの関係ですべてのマニュアルを同時に進行しなければならない場合もあります。
ワカールでは、それぞれのお客様のご都合を最優先して、最適な体制を構築いたします。

ワカールでは、翻訳作業に「Trados」という翻訳支援システム(CAT)を使用しています。
これにより、複数の言語の翻訳もスピーディに正確に進行することができるようになっています。

イラストや図はどうやって作るのですか?

マニュアルの中で使う図版には、次のような種類があります。

  • テクニカルイラスト(機器のイラスト)
  • キャラクターイラスト(マンガのようなイラスト)
  • 画面(ディスプレイのキャプチャデータ)
  • 図(イラストの組み合わせやフロー図、グラフなど)
  • 写真
  • ピクト(マークなど)

■イラスト、図、ピクトなど
通常は「Illustrator」というソフトを使って制作します。いわゆる「ベクトルデータ」で1本1本の線を描いていきます。ひじょうに自由度が高く高度な表現も可能です。

■画面
専用の画面キャプチャソフトで画面をキャプチャして、JPEGやGIFなどのビットデータにします。グラフィックソフトで画面内に説明文などを挿入する場合もあります。
Winshot」などフリーで優れたソフトも多く流通しています。

■写真
デジカメなどで撮影した写真を使います。「Photoshop」などの写真編集ソフトを使って、画像を編集して使いやすくする場合もあります。

自社作成のマニュアルがあります。改訂作業だけお願いできますか?

もちろん大丈夫です。
次の情報を教えてください。

  • 制作したDTPソフトウェアとそのバージョン
  • 使用しているフォント
  • 図版を制作したソフトウェアとそのバージョン

使用しているソフトウェアやフォント、そしてバージョンによってはご対応が難しい場合もあります。
詳細はワカールまでお問い合わせください。

イラストはCAD図面を流用して費用を抑えたいのですが

イラスト作成は、マニュアル制作の中でもコストがかさむパートです。
CAD図を流用してマニュアルを制作するお客様もいらっしゃいます。
通常は、CADソフトから「EPS」などのベクトルデータにエクスポートしていただくか、「JPEG」などのビットデータにエクスポートしていただければ、あとは弊社にて加工いたします。

CADの流用はコストを抑えられますが、次のような欠点もあります。

  • 必ずしも説明に適したアングルのイラストでないことがある
  • 見栄えはあまり良くないことがある

詳細はワカールまでお問い合わせください。

動作テストもやってもらえますか?
弊社では「実機チェック」と呼んでおり、動作可能なハードウェアまたはソフトウェアをご支給いただいた場合は、必ず実施いたします。
原稿作成からご依頼いただいた場合、実機チェックの作業費は費用に含んでおりますので、追加の作業料は不要です。
翻訳の場合やお客さまご支給原稿によるマニュアル作成の場合は、別途費用をお見積りいたします。
また、実機チェックを含めたマニュアルのブラッシュアップや改善提案なども承っておりますので、ぜひご相談ください。
PDFで納品してもらえますか?
通常は最終成果物としてPDFとDTPソースデータを納品いたします。
お客様でのマニュアル配布形態がPDFの場合は、「しおり」や文書内のリンクを張った形態で納品ファイルを作成いたします。
また、PDFデータで印刷をされる場合は、PDF/Xなどカラー印刷に適したプロファイルを使ったPDFなど、印刷用PDFで納品させていただきます。
どんなアプリケーションで制作するのですか?

マニュアルを制作するアプリケーションに、とくに決まりはありません。
皆さんがオフィスでお使いになるMS-Wordで作成することもよくあります。
一方、DTPやマニュアルに特化した主にプロ向けのアプリケーションもあり、そうしたアプリケーションを使えば、手の込んだ高度な作業を実施することができます。
例えば、次のようなアプリケーションがあります。

  • InDesignQuarkXpress

    デザイン、レイアウトに特化したDTPアプリケーションです。デザイン、レイアウトの自由度が高く、加えて大量のページ処理の機能もあり、マニュアル制作にはよく使われます。

  • FrameMaker

    もともと大量ページのマニュアルを制作するために開発されたアプリケーションです。一貫したレイアウトの大量ページで、表現などの統一や目次や索引の処理に優れています。また、ひとつのマニュアルデータ内に複数の言語のコンテンツを共存させて切り替えて表示できるなど、多言語処理にも優れています。

  • Illustrator

    ペラ(1枚裏表)マニュアルなど、単ページのマニュアルを作成するときには、ひじょうに威力を発揮します。もともとイラストを作成するためのアプリケーションですから、表現力や自由度はピカイチです。

使用するフォントについて教えてください

フォントはデザインのための大きな要素なので、見た目を良くしたり、可読性を高めるために、慎重に選択したいものです。
よく、Windows付属のMSゴシックやMS明朝で作成される場合もありますが、表現性が乏しいために、それだけで貧相なマニュアルに見えてしまいます。
弊社では、とくにお客様からご指定がない場合は、「ヒラギノ」というフォントを標準で使っています。明朝、ゴシック各6書体に丸ゴシック1書体を組み合わて使ってデザインします。
もちろん、お客様からご指定がある場合は指定のフォントでデザイン、レイアウトいたしますし、弊社に手持ちがないフォントであれば可能な限りご用意いたします。

使用するフォントについては、次のような点にも注意する必要があります。

  • 弊社で制作したDTPデータを、お客様サイドで修正や訂正をしようとした場合、お客様側にも弊社と同じフォントがインストールされている必要があります。
  • 同じフォントでもウェイト(文字の太さやデザイン)が違うと思う通りに表示できません。
  • また、同じフォントでもWindowsとMac OSでは違うフォントとして認識されることがあります。

フォントについては、弊社までご相談ください。

自社の業務を説明するマニュアルは作れますか?
通常、自社内の仕事を社員やアルバイトの方に説明するマニュアルを「業務マニュアル」と呼んでいます。
ファストフードチェーン、コンビニなどでは、アルバイトの人たちでも正確なオペレーションができるように、業務マニュアルの制作にとても力を入れています。
一般の企業でも、ルーチンなお仕事をマニュアルにして、新人や異動があっても業務が進められるようにしているところも多いと思います。
自社内で制作される場合も多いかと思いますが、私どものようなマニュアル制作専門会社でも制作を請け負っております。
社員の方からのオリエンテーションや実地調査を通じて、業務を洗い出してマニュアル化していきます。
これにより、外部の目から業務を洗いなおすことで、業務の無駄の発見やオペレーションの改善につなげる副次的な効果もあります。
業務マニュアルは、各社にてまったく異なる内容、形態になりますので、一度弊社までご相談ください。
費用、プロセスを含めたご提案をさせていただきます。
請負開発したソフトに添付するマニュアルは作れますか?
請負で開発したソフトは、納品時にマニュアルを添付します。
通常は、開発したエンジニアの方が業務の最終段階としてマニュアルを制作されます。
最近では、仕様書やソフトからマニュアルを自動作成するアプリケーションなども開発されています。
もちろん、私どものような専門業者でも制作を請け負っております。
この場合は、仕様書を元に一定の書式で使用手順などマニュアルを書き起こしていきます。
エンジニアのマンパワーを有効に使いたいというお客様からご依頼いただくことが多くあります。
マニュアルの改訂について教えてください
バージョンアップや機能修正、追加などに伴い、マニュアルはたびたび改訂されます。
また、新しいモデルも、たいていは古いモデルの機能を継承しているので、以前のマニュアルをベースに新しいマニュアルを作るケースが大半です。
弊社では、以前にお作りしたマニュアルのデータはすべてアーカイブしていますので、すぐに修正、改訂や新モデルへの対応ができるようになっています。
そうした古いデータを使用する際には、用字用語、表現などが現在のバージョンと異なっていないかどうかなど、内容のチェックも改めて施します。
また、翻訳マニュアルの場合には、一部だけを翻訳して旧版を修正するのか、全体を作り直すのかの判断が必要な場合がよくあります。
弊社では翻訳支援システム(CAT)に過去の翻訳メモリーが保管されているので、翻訳については改訂箇所だけを洗い出して翻訳することが簡単にできます。
営業用のマニュアルは作れますか?
「セールスマニュアル」「販売マニュアル」「販促マニュアル」などと呼ばれる分野のマニュアルです。
対象ユーザーは「自社の営業マン」「代理店」「販売店」になります。
製品内容の紹介、特徴の説明、セールストーク、競合製品の情報など、営業の方が現場ですぐに使える情報や、代理店や販売店の方に自社製品をよく知ってもらうことを目的に作成します。
サンプルデータや出力結果などを付けることで、店頭デモにも使えるように工夫する場合もあります。
さまざまな形態、内容がありますので、一度ワカールまでご相談ください。
データが大きくてメールで送れません

マニュアル制作をしていると、画像データや版下データなどサイズの大きなファイルをやり取りすることがよくあります。
メールへの添付ファイルとしては、2~3MBを超えるとエラーが発生するケースがあります。
こうした場合、FTPやファイル転送サービスを利用してファイルの受け渡しをします。

  • 専用ファイルサーバー

    弊社ではファイル交換専用のクラウドファイルシステムを用意しています。通信経路、データ共に暗号化されていますので機密データも安全にやり取りすることができます。
    クライアント様には専用のIDとパスワードを割り振り、いつでもご使用いただけるようにしています。

  • 宅ふぁいる便

    よく使われる無料のファイル転送サービスです。
    http://www.filesend.to/

  • アドビSendNow

    こちらも無料のファイル転送サービスです。ファイル転送以外にも便利なサービスがたくさんあります。
    https://www.acrobat.com/sendnow/ja_JP/home.html

  • ドロップボックス

    頻繁にファイルのやり取りをする場合、ファイルのアップロードが不要で便利なサービスです。
    https://www.dropbox.com/

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